『エレベーターアクション』ーファミコンー:1面だけクリア

ご覧いただきありがとうございます。レトロゲーム・プレイヤーです。今回は、1985年にタイトーから発売された「エレベーターアクション」の紹介です。

「エレベーターアクション」とは

タイトーから1983年に業務用として発売されたアクションゲームです。プレイヤーはスパイに扮し、敵地に潜入して機密文書を奪取し、脱出することが目的です。

屋上から潜入し、赤いドアの部屋に入って機密文書を入手、全ての赤いドアに入って最下階(地下1階)まで行けばクリアとなります。【引用:wikipedia】

 

「エレベーターアクション」の概要

ファミリーコンピュータ版では、アーケード版と比べて敵の攻撃が激しくなるまでの時間が極端に短くなっており、すべての書類を回収しながら下に降りて行くと、無駄な動作を一切しなくても、地上10階あたりで必ずその時間に達してしまいます。

このため、アーケード版とは異なる攻略法が要求されます。また、その際におけるBGMの変化もなく、ミスした場合は元の状態に戻る点がアーケード版と異なっています。【引用:wikipedia】

 

それでは、1面クリアのプレイ動画をどうぞ。