『カラテカ』ーファミコンー:時間をかけてクリア

ご覧いただきありがとうございます。レトロゲーム・プレイヤーです。今回は、1985年にソフトプロから発売された「カラテカ」の紹介です。

「カラテカ」とは

空手家の主人公が婚約者を連れ戻すためにアクマ (Akuma) やその部下たちと闘う、空手格闘アクションです。ジョーダン・メックナー (Jordan Mechner) がApple IIで開発し、1984年にBrøderbundが発売し、1985年にファミコンに移植されています。【引用:wikipedia】

 

「カラテカ」の概要

プレイヤーはパンチやキックを使い、敵を打ち倒していきます。攻撃には上・中・下段攻撃が使用でき、前述のパンチやキック攻撃と組み合わせると6種類の攻撃方法が存在することになります。

攻撃は最大3回(一部の敵キャラクターは4回)まで連射できます。どちらも同じ高さの攻撃を同時に繰り出すと「相殺」し合い、その場合はどちらもノーダメージで戦闘は強制終了します。

また、特定ボタンを押すと「礼」を行いますが、これはゲーム中の難易度を上下させる効果があります。【引用:wikipedia】

 

それでは、エンディングまでのプレイ動画をどうぞ。